絶対勝つ!節約して繰り上げ返済
|
|
|
| トップ >自己紹介>まっさまってこんなひと学生時代〜 |
||
まっさまってこんな人〜学生時代〜すごーく田舎の家に生まれ、のほほ〜んと育ちました。 なぜだか、中学生のときから海外に憧れ「絶対、ハーフが産みたい」となぜだか思っていました。高校を卒業したら留学するんだー と意気込み英語だけは必死に勉強したりして。 しかし中学3年のとき人生の分岐点、高校入試失敗して挫折を味わうことに。 自分のレベル以上に背伸びして受け敗北してしまったのです。 滑り止めに受けた高校に通うことになったのですが、その高校がもう肌にあわないったらない。 自由を愛し、自分は自分と思っていたまっさまには地獄のように、規則、規則、規則の毎日。 進学科という名のクラスに入ったのですがその頃、この高校が進学率をあげて学校名を有名にしたいという動きがあり生徒は先生のロボットのような状態でした。 どういうことかというと、まず、授業は月曜日から金曜日、土日はみっちり補習。 入学してすぐ 「補習は自由参加だ。やる気のあるやつだけ来い」 というので、素直なまっさまは行きませんでした。 当時、大学生で1人暮らしをしていた姉の家に泊まりに行っていると、母から電話があり、 「今日学校だったらしいよ、先生から電話が合ったよ。」と言われました。 なんで?と思うだけでした。 月曜日には 「なんでこなかったんだ」 と担任から聞かれ 「自由参加でしょ、ならはじめから全員参加って言えよ!」 といいかけるところでした(笑)。 どうやら参加してなかったのはまっさま1人だけだったようです(笑)←笑い事ではないのですが・・ 教師たちはクラスのみんなに 「いい大学の推薦がほしかったら・・・」 と授業のたびに言いました。 まっさまは推薦欲しさに教師の言うことを聞いているクラスメイトが信じられませんでした。 本当にその大学に行きたいならわかるけど、どうして教師に 「ここにいきなさい。私が推薦してあげるんだよ、感謝しなさい」 と言われ喜んでるのかさっぱりわからなかったです。 今で言うマインドコントロールですよね。 何回高校を辞めようと思ったか。 でも、何とかやっていけたのは留学するんだって気持ちだったのかな。 その後は?卒業後 |
節約をはじめてお金の大切さに気づかされました |
|